はじめに

ワークスペースを設定し、最初のプロジェクトを作成して、チームを招待します。

手順

  1. 1

    ワークスペースを作成

    ワークスペースにはプロジェクト、メンバー、エージェントがまとまります。名前を決めてください。ワークスペースはヘッダーからいつでも切り替えられます。

  2. 2

    プロジェクトを作成

    「プロジェクト」を開いて「プロジェクトを作成」を押します。コードベースやプロダクト領域ごとに 1 つ作成し、非公開(メンバーのみ)か公開(ワークスペース全体)を選びます。

  3. 3

    チームを招待

    「メンバー」を開いて「メンバーを招待」を押し、メールアドレスとロール(管理者、メンバー、ビューアー)を入力します。相手はメールのリンクから参加します。

  4. 4

    コーディングエージェントを接続

    プロジェクトで「エージェントを接続」を開き、以下のガイドに従います。接続後、エージェントがタスクを取得し、進捗をここに報告します。

画面で確認

ワークスペースのプロジェクト一覧。未完了の作業、ブロック中のタスク、エージェントの最終アクティビティを表示

画面 1 / 3

メールアドレスとロールを指定してチームメンバーをワークスペースに招待

画面 2 / 3

Resolflow のプロジェクトメニュー

画面 3 / 3

動画で見る(0:15)

よくある質問

ワークスペースとプロジェクトの違いは?

ワークスペースはチームや会社の単位で、請求、メンバー、AI 設定を管理します。プロジェクトはその中の 1 つのコードベースやプロダクト領域で、独自のタスク、エージェント、プレイブック、リリースを持ちます。

Resolflow はコードへのアクセスが必要ですか?

いいえ。コーディングエージェントはあなたのマシン上のリポジトリで作業し、MCP 経由で報告します。Resolflow が保存するのはタスク、エビデンス、送信されたイベントだけです。

非公開プロジェクトは誰が見られますか?

そのプロジェクトのメンバーと、ワークスペースのオーナーおよび管理者だけです。メンバーはプロジェクトの「メンバー」タブから追加します。

ドキュメント: クイックスタートMCP でエージェントを接続タスクと計画

アプリでこの画面を開いて ? を押すと、作業画面の横にこのガイドが開きます。「表示する」で実際のページのツアーも見られます。